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カメラの下取り交換なら、マップカメラがオススメ!

節約術

新しいカメラの購入を検討している人は、使っているカメラの下取りに出す事で、節約につながる。

今回は、マップカメラでお得に、カメラを乗り換える方法を紹介する。

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マップカメラで下取り交換する

インターネットでかんたん下取り

通常なら下取りをしてもらう際に、店頭に出向き、お店の人に実際に商品を確認してもらう必要がある。

しかし、マップカメラなら、来店する必要がなく、自宅からすべての手続を完了出来る。

持ち込むのが面倒で、放置しているうちに価値が下がる…。

これは、大きな機会損失だ。

慣れている人は、ヤフオクやメルカリに出品する方法もあるが、経験がない人にとっては、非常に手間がかかるうえに、購入者とのトラブルも考えられるので、出来れば避けたい。

そこで利用したいのが、マップカメラの下取交換だ。

自宅にいながら、インターネットで完結でき、忙しい会社員などには、うれしいサービスである。

マップカメラで下取り交換

マップカメラで下取交換のメリット

他店には無い、次の様なマップカメラならではの特徴がある。

  • カメラ専門店ならではの、安心出来る査定金額
  • マップカメラ以外の店で購入したカメラも対象
  • マップカメラで購入した商品で、買取優待券シールがあれば、買取見積額が3%UP
  • 下取交換をする場合は、買取見積額がなんと10%UPする!

マップカメラで、お得にカメラを購入

ワンプライス買取とは

安心のワンプライス買取システム

ワンプライス買取は、正常に動作し部品の交換なければ、多少の傷があろうが、若干汚れていようが、サイトに掲載されている額で買い取ってもらえるシステム。

事前に、買取価格が把握出来るので、買い叩かれる心配がなく、交渉が苦手な方も安心だ。

マップカメラでの下取交換の流れ

まず、見積もりをとってから、欲しい商品を探し、見積額との差額を確認してみよう。

きっと、欲しかったカメラが、思ったより安く買えるはずだ。

実際に、 記事執筆時点で、価格ドットコムのサイトのデジタル一眼カメラの人気ランキングの上位にランクインしている、『キャノンの CANONEOS 5D Mark IV ボディ』が、下取交換でどの程度の価格で買えるか例を上げて流れを見てみようと思う。

査定に出すのは、『Nikon (ニコン) D750 24-120 VR レンズキット(2014年2月のモデル)』で検証してみる。

なお、今回は他店で購入した商品と想定して、3%増額される買取優待券シールはないものとする。

下取交換でいくら安くなる?

支払い金額は、355,390円(税込)に対して、買取価格は、158,500円。

差額を引くと、支払い金額は、181,040円となり、174,350円も安く購入出来、魅力的なのがお分かり頂けただろうか?

カメラだけでなく、レンズも下取交換可能である。

下取交換と、先取交換の違い

マップカメラの下取は、二通りの方法から選択出来る。

  • 購入した商品が届いてから、下取の商品を送る、『先取交換』
  • 先に、下取の商品を送る通常の『下取交換』

先取交換の特徴

新しいカメラと、古いカメラの切り替えの期間を短くしたいなら、先取交換を選択すればいい。

下取りのカメラを送ったのにも関わらず、商品が届かないなどのトラブルがもないので安心だ。

商品が手元に届いたら、10日以内に下取交換するカメラと、本人確認書類&買取申し込み書を送ればOK。

下取りに出す商品の送料は、マップカメラが負担してくれる。

下取交換の手順

マップカメラのサイトで、欲しい商品を購入する。

注文時に、『先取交換』or『下取交換』を選択。

必要事項を入力の際に、無料の梱包セットを申し込む。

商品が手元に届いたら、10日以内に下取交換するカメラと、本人確認書類&買取申し込も書を送る。

マップカメラの下取り交換 まとめ

デジタル一眼レフカメラとなれば、かなりの高級品となる。

マップカメラの下取り交換の仕組みを、上手く活用すれば、自宅に居ながら煩わしい作業をすることなく、お得な値段でカメラを購入出来る。

節約術
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